オカモト建設は泉佐野で、新築・増改築・リフォーム・店舗設計をしている会社です。お客様のライフスタイルを重視したプランニングと自然素材を使用した木の家です。

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オカモト建設は、いつまでも安心して暮らせる家づくりのために、
耐火・耐震・耐久とあらゆる面から構造と住宅性能を考えています。


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木材はコンクリートや鉄に比べて
耐火、耐震、耐久性が劣っていると思っていませんか?
様々な視点から総合的に評価すると木材が一番高いんです。
それが木の魅力の秘密なんです。
木造住宅に使用される木の特徴のひとつに「熱に強い」というのがあります。住宅の構造などに使われている厚みのある木材は、燃えたとしても表面だけが炭化して、酸素の供給が絶たれ、中心部までなかなか火が通りません。しかし鉄は、熱を通しやすく火災の場合、鉄骨の建物は急激な強度低下により構造体の倒壊という恐れがあります。よって、木材は火災に強く住宅の材料として最適なのです。
基礎全体を換気し基礎割れを防ぎ、室内の湿気のこもりや、壁の結露・カビを抑えるだけでなく適度な乾燥を与えることで床下断熱材の性能を維持し、住宅の耐久性を高めます。
また、基礎と土台の間に基礎パッキンを挟み込むことによって、振動が吸収され、地震や台風で生じる複雑な揺れを最大30%〜50%軽減してくれます。

ベタ基礎

シメール

接合部分の強化
一般的な布基礎は線で支えるのに対し、ベタ基礎は面で支えるため、支える面積が広い分建物が安定します。 木造住宅は、建ててから1〜2年すると乾燥で木が痩せ、梁に隙間ができます。連結部がゆるむと住まいの強度は弱まり、充分な耐震性も発揮できません。そこで梁の隙間を防ぐ増し締め装置を使って建てた後の耐震・耐久に備えています。 木造住宅で地震の際に、その力が最も集中するのが接合部です。オカモト建設は金物工法を使用していますので、接合部の強度も高くなっています。
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